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subversion
svn:ignoreを再帰的に適用させるコマンド
- 2009-03-26 (木)
- Linux | subversion
今日は次にやる仕事の為に環境づくりをしてました。
そこで、subversionで再帰的にsvn:ignoreを適用させるコマンドを探して見つけたのでメモ。
svn propset -R 'svn:ignore' '*' ./tmp/
これで、tmpディレクトリ以下のファイルにsvn:ignore属性がつきます。
属性を変更したらいったんコミットしないと反映されないので、忘れずに!!
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64ビットOSにsubversionを入れたメモ
- 2009-01-07 (水)
- subversion
以前書いた記事を見ながらsubversionをインストールしていたら、はまったのでメモ。
今回は64ビットのCentOSを使ったのでそのせいみたい。
./configure \ --prefix=/usr/local/subversion \ --with-apr=/usr/local/apache2 \ --with-apr-util=/usr/local/apache2 \ --with-apxs=/usr/local/apache2/bin/apxs \ --with-expat=builtin \ --enable-shared
参考サイト:libneon.a: could not read symbols: Bad value - RX-7乗りの適当な日々
これでコンパイルしたらできた。
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subversionをソースからインストールしwebdavでレポジトリをvitualhost上に公開
- 2008-06-15 (日)
- subversion
前回の開発環境を整える続き。
「1人で開発でもバージョン管理はしっかりやったほうがいいよね!」
ということでsubversionを使うことにした。
さらにどこからでも手が届くレポジトリが嬉しいので、svn.sj6.orgというサブドメインで公開した。(認証あるよ!)
まず、apacheのコンパイルオプションでこれを付けてないとwebdavが動かない。
--enable-shared --enable-dav
./configure --prefix=/usr/local/apache2 --enable-ssl --enable-rewrite --enable-so --enable-shared --enable-dav
これを確認、もしくは再インストールしてから、subversionをインスコ。
公式サイトのソースからします。
※この際、subversion-deps-1.x.x.tar.gz(このときは1.4.6でした)を落としておかないと、httpでの通信の際に、「URLのスキームを認識できません」というエラーになります。
コンパイルはこんな感じ。
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