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svn:ignoreを再帰的に適用させるコマンド

今日は次にやる仕事の為に環境づくりをしてました。
そこで、subversionで再帰的にsvn:ignoreを適用させるコマンドを探して見つけたのでメモ。

Bash

svn propset -R 'svn:ignore' '*' ./tmp/

これで、tmpディレクトリ以下のファイルにsvn:ignore属性がつきます。
属性を変更したらいったんコミットしないと反映されないので、忘れずに!!

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64ビットOSにsubversionを入れたメモ

以前書いた記事を見ながらsubversionをインストールしていたら、はまったのでメモ。
今回は64ビットのCentOSを使ったのでそのせいみたい。

Bash

./configure \
--prefix=/usr/local/subversion \
--with-apr=/usr/local/apache2 \
--with-apr-util=/usr/local/apache2 \
--with-apxs=/usr/local/apache2/bin/apxs \
--with-expat=builtin \
--enable-shared

参考サイト:libneon.a: could not read symbols: Bad value - RX-7乗りの適当な日々

これでコンパイルしたらできた。

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subversionをソースからインストールしwebdavでレポジトリをvitualhost上に公開

前回の開発環境を整える続き。

「1人で開発でもバージョン管理はしっかりやったほうがいいよね!」

ということでsubversionを使うことにした。

さらにどこからでも手が届くレポジトリが嬉しいので、svn.sj6.orgというサブドメインで公開した。(認証あるよ!)

まず、apacheのコンパイルオプションでこれを付けてないとwebdavが動かない。

--enable-shared --enable-dav

前回の記事にも書いたけど、こんな感じでやってます。

./configure --prefix=/usr/local/apache2 --enable-ssl --enable-rewrite --enable-so --enable-shared --enable-dav

これを確認、もしくは再インストールしてから、subversionをインスコ。

公式サイトのソースからします。

※この際、subversion-deps-1.x.x.tar.gz(このときは1.4.6でした)を落としておかないと、httpでの通信の際に、「URLのスキームを認識できません」というエラーになります。

コンパイルはこんな感じ。

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