ntpで時刻設定することがあったので、メモ。
ntpとは、Network Time Protocolの略で時刻を問い合わせることを目的として開発されたプロトコル。
ntpサーバとしてできることは大きく2つあります。
- サーバの時刻を問い合わせ、同期させる
- 他のサーバに時刻を送信する
とりあえず、サーバの時刻を合わせてみましょう。
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ntpで時刻設定することがあったので、メモ。
ntpとは、Network Time Protocolの略で時刻を問い合わせることを目的として開発されたプロトコル。
ntpサーバとしてできることは大きく2つあります。
とりあえず、サーバの時刻を合わせてみましょう。
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サーバーにmemcachedを入れてphpから使用することがあったので、今更だけど、インストールメモ。
memcachedとは何かというと、独立したサーバプログラムで、メモリ上にデータを保持することができます。
メモリ空間を使用するので、とにかくデータの呼び出しがDBと比較して格段に早いです。
ここでは、デーモンとして常駐するmemcachedとphpから操作する為のインターフェースMemcacheモジュールをインストールします。
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自宅での開発環境を整えたいと思い立ち、VMwareにCentOSを入れ、MySQL、apache、PHPをインストールした。
慣れているし柔軟なので、ソースから。
インストールするときにいろいろ足りないと聞かれて、yumでインストールしたものが大量にあった。次回は以下のコマンドで一発なはず。
yum install gcc gcc-c++ openssl-devel libxml2-devel.i386 curl-devel.i386 libjpeg-devel.i386 libpng-devel.i386 libgif-devel.i386 libmcrypt-devel.i386 ncurses-devel.i386 expat-devel
ではそれぞれ入れていきます。
仕事は決まったけれど、入社までに1週間ほどあります。
なので、業務に必要だと思われることをなるべく覚えてから働き始めたいところ。
今日はCVSについて一通りまとめてみようと思います。
まず、CVSとは...
CVSは“Concurrent Versions System”の略で、ようするにバージョン管理システムです。 仕組みとしては、全てのバージョンの全てのファイルを保存するのではなく、バージョン間の差分を保存する方法をとっていて、各ファイルの全バージョンを1つのファイルに記録します。 使用するメリットは以下の通り ・いつでも以前のバージョンを取り出すことができる ・複数の人間が同時に修正を行うことができる ・バージョンごとにログを蓄積できる ・変更内容を開発者間で知識共有できる
というなにやら複数人での開発に非常に便利そうです。
ということで、まずはdebianにインストール
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先日、VMwareを使ってサーバーを立ててみたのだが、これを使って次に学ぶべきことは、以下の点だ。
今日も読書デーでした。
やっぱり近所のカフェへ。→KOMAICHI & CAFE
読んだのはこの2冊。
「図解入門~」はLINUXサーバの構築と運用法の本で、「いちばんやさしい~」はオブジェクト指向そのものの理解を目的としている本です。
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読書の秋なので今日は1日読書をして過ごしました。
家にいると中々集中できなかったりするので、近所のカフェBowery kitchen(→こんなとこ)へ。
家族連れやカップルや犬を横目で見ながら、先日購入した基礎からわかるTCP/IPネットワークコンピューティング入門を読了。
この本はコンピュータの仕組みを中心にネットワークやTCP/IPを解説している本で、結構知らないことが多く、目からウロコが落ちっぱなしでした。
かといって、本を読んだだけでその内容の全てを把握できるほど天才ではないので、『ブラウザにURLを入力してからWebページが表示されるまで』を例にwwwの仕組みについて調べながらまとめてみます。